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1月7日主日礼拝

『それは、あなたがたが、非難されることのない純真な者となり、また、曲がった邪悪な世代のただ中にあって傷のない神の子どもとなり、いのちのことばをしっかり握り、彼らの間で世の光として輝くためです。そうすれば、私は自分の努力したことが無駄ではなく、苦労したことも無駄でなかったことを、キリストの日に誇ることができます。』 ピリピ人への手紙2章15、16節 主の御名を賛美致します。 本日の礼拝は「世の光として輝く」(ピリピ人への手紙2章12〜16節)という題で、ジョナサン・ジェリフ宣教師にご奉仕いただきました。 2024年最初の礼拝も守られ感謝致します。 年明けから大きな災害が起こり、熊本地震から8年近く経とうとしていますが当時のことが頭を駆け巡りました。 発災直後から九キ災も動かれ、昨年設置したばかりの防災倉庫から支援物資を被災地へと運ばれました。 まだまだ厳しい寒さや辛い心境の中で過ごしておられる被災者の方々や、大変な中で救助活動や支援活動に従事されている方々に主の助けと癒やしと慰めがありますようお祈り致します。
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5月14日主日礼拝(母の日)

『彼らはみな、女たちとイエスの母マリア、およびイエスの兄弟たちとともに、いつも心をひとつにして祈っていた。』 使徒の働き1章14節 主の御名を賛美致します。 本日の礼拝は「備え」(使徒の働き1章1〜14節)という題で人吉の松崎牧師にご奉仕いただきました。 礼拝後に聖餐式も執り行われ、その後先生ご夫妻と軽食を囲み交わりを持つことができました。

5月7日主日礼拝

『そして、さらに多くの人々が、イエスのことばによって信じた。彼らはその女に言った。「もう私たちは、あなたが話したことによって信じているのではありません。自分で聞いて、この方が本当に世の救い主だとわかったのです。」…父親は 、その時刻が、「あなたの息子は治る」とイエスが言われた時刻だと知り、彼自身も家の者たちもみな信じた。』 ヨハネの福音書4章41,42,53節 主の御名を賛美致します。 本日の礼拝は「信じる者」(ヨハネの福音書4章27〜54節)という題でジョナサン・ジェリフ宣教師にご奉仕いただきました。